ついこの間の気がしますが、もう10日以上経っているのですね。忘れないうちに書いておきましょう。
一番浜五井寄りのタキ243657のブレーキハンドルには蛍光オレンジの帯が巻かれていました。

千葉貨物以西は反射板なしで運用していますが、留置の際は車端が判るように印をつけているようです。
ついこの間の気がしますが、もう10日以上経っているのですね。忘れないうちに書いておきましょう。
一番浜五井寄りのタキ243657のブレーキハンドルには蛍光オレンジの帯が巻かれていました。

千葉貨物以西は反射板なしで運用していますが、留置の際は車端が判るように印をつけているようです。
600番台保安対策車に続いて準保安対策車など。

Canon PowerShot G7 F8 1/200秒
上部ステップの手摺とステップ保持方法は保安対策車と相違ないのですが、社名が板に書かれているのが違いです。
しかし黒タキOT車も増えたり減ったり忙しいですね。時期によって増減があるのは理由があるのでしょうか?
「ブログ村貨物列車」はコチラですよ。
いくら忙しいとはいえ、チープなネタが続きますな。当然ながらアクセスも落ち気味、アタリマエですね。
6/21も朝は蘇我へ。

1095号機がおりました。
そか、昨日のコトなのだな。日付感覚と曜日感覚が無くなってるなぁ(^^;
ようやく仕事から帰ってきました。いつまで仕事のバタバタが続くか先が見えず、精神的にもキツいとこです。いやまぁその日のうちに帰れるんだからまだいいですがね。
さて土曜の朝は蘇我に行けましたから、タキ観察の結果でも。

503レ、タキが後ろにいるかな?
先日はタキ43000の100番台量産型を御紹介しましたが、今日は600番台保安対策車です。

Canon PowerShot G7 F8 1/200秒
ひと目で違いが判りますね。まずは「日本オイルターミナル」の社名がいたに取り付けられているのではなく、シール状になっています。ベースが車体色の青15号ではなく黒になっているのも注目すべき点です。ちなみに600番台以降の青タキはごく少数のはず、ワタシは600?602しか知りません。603以降は黒田と思うんだよな。そんなワケで、社名が印刷してあるHOの関水青タキを600番台と言い張るのはちと許せません。ベースを黒くしないとOT車にならないのですよ。
更に上部ステップの手摺とステップ保持方法が100番台とは大きく異なっているコトが判りますね。カマの細かいパーツを別付けにするなら、このあたりも加工しないといけないような気にもなりますが....面倒ですな(^^;
「ブログ村貨物列車」はコチラですよ。