例によって長々と引っ張ってますが、今日で終わりですよ。
係員の方の誘導のもと、新港信号所側からEF65 1090号機が戻ってきました。

いよいよ連結ですよ。
エコレールマークって四角いバージョンとENEOSタキに付いている丸い2つのバージョンしか無いと思っていたのですが、実は3種類以上のパターンがあるのかもと思い始めました。

EOS 40D SIGMA18-200mm F3.5-6.3 DC OS 51mm付近 ISO200 F9.0 1/160秒
写真はJRF 20Dですが、角型のエコレールマークで文字は一直線上に並んでいます。一方で昨日御紹介したUR17Aや一昨日御紹介したUF16Aは、「エコレールマーク」の文字がロゴに沿って丸くなっています。
本家でコンテナを御紹介していてふと気付いたコトなのですが、どうやらJOTコンテナに貼付されているエコレールマークは丸いタイプ、JRFコンテナとOTタキに貼付されているエコレールマークは直線のようなカンジ。やー、また気をつけて見なければならないポイントが出て来たなぁ。
一度御紹介している「SUPER UR」UR17Aですが、もう1基。

EOS 40D SIGMA18-200mm F3.5-6.3 DC OS 51mm付近 ISO200 F9.0 1/400秒
中途半端な構図ですが、敢えて御紹介したのはUR17A?70001だからであります。コンテナの場合は0番から始まるのか1番から始まるのか良く判っていませんが、ある意味キリのいい番号ではあります。
はて、UR17A?70000ってのは存在するのか知らん?
シキは2輌しかいませんから、記録といってもそれ程時間が掛かるワケではありません。それでも立ち去れないというのは、ワタシの未練がましい性格を示していますな。
初電が走るか走らないかという時間ですが、ホーム上には同業者がチラホラ。

ワタシは事前に情報を得ていたワケではなくシキに「呼ばれた」のですが、たぶん事前に情報をゲットされていたのでしょう。皆さん凄いなぁ。