
ケツ撮り。「中国外?(?)」ってのは時々見かける気もしますがね。

次はAPL。コレは時々見かけます。あ、紹介済みでしたな(^^;

WAN HAIの40ft。先日20ftをご紹介しましたが、コチラは40ftです。

たまには開かない側の状態なぞ。

TRITON、コレも時々見かけます。

得意のケツ撮り。

先日、JOTの20ftが「海コン」かどうかワカラン、と書きましたが、海コンには承認証(?)があるようです。冒頭のSINOTRANSならコレ。

コチラはTRITONのモノ。

ふむ、奥が深い(^^;









目黒のダンボさんに振られたから、というワケでもありませんが、最近通っている千葉機関区でもネタにしましょうか。

散々カマ観察でお世話になっていますが、ちゃんとネタになるほど大きな機関区ではありません。でも道路からカマまでの距離が近いし、手頃な大きさなので小さなモジュールのモデルにピッタリ鴨。入り口に祠(?)なんてあったりして、さすがに安全第一を掲げる会社ですね。
蘇我寄りには監視小屋があります。プレハブで味は無いけどな。
奥の2本は内房線、その手前が京葉臨海鉄道、その手前のポイントが機関区一番蘇我寄りのポイントになります。

もう少し木更津寄りから蘇我側を見る図。京葉臨鉄は内房線側架線支柱のスパン内に入ってます。左端の支柱内の線路が千葉機関区ですね。

同じ所から木更津寄りを見る図。4線と妥当な大きさですね。うち1線は機関区建屋と共通の機関庫になってます。

似たようなアングルですがもう少し右側。道路との間はフツーの緑色の柵ですね。手入れされている木がいかにもって感じ(^^;

車止めと機関庫・建屋アップ。機関庫入り口にはちゃんと扉があるのですね。

機関庫の反対側に回ってみました。道路があるのですよ。

機関庫内は左右対称の作りではないのですね。片側は落下防止柵らしきモノがあって....

反対側に架台がありました。

いつも撮っている側とは逆側から千葉機関区を見るとこんなカンジ。

ちなみに手前2本が内房線、その奥が京葉臨海鉄道です。コレ見て気が付いたのですが、この区間は非電化の臨鉄にも関わらず架線が引かれていますね。ふむ、ドコまで架線があるのだろう?(^^;
最近はワム・ワラ・トラなどの2軸貨車が廃れ、すっかりコンテナに置き換わりましたね。コキ以外の貨車と言えばタキしかない位の感じです。ちと寂しいとはいうものの、コンテナも国鉄時代の画一的なモノばかりでなくカラフルな私有コンテナも多く見られるようになってきました。まんぞうさんのネタを見るまでコンテナを記録してたコトをすっかり忘れてました。
8月26日のコトのようですな。蘇我駅にはコキの編成がおりました。まずはJOT20ft。

海コンと同じ大きさですが国内専用と言うハナシもありますけど、どうなのでしょう?
コキ106に3つ積んでいるのもあれば、コキ200に2つ積みもあります。

同じ20ftでも樹脂用のUH−20Bです。コレはポリプロ用とあります。

見慣れているのはやはり12ft、見慣れた色の19Dが圧倒的に多いです。JOTのUR18Aだの20ftのUH20Aなんてのも見えますが。

UR18AとUR19A混載。こうなってくると誘惑に勝てない気がしてきますがね(^^;

私有UF16Aなんてのに足を踏み入れると危険鴨。

V18CとV19C、UT1混載、このあたりなら手持ちのコンテナでも雰囲気出せそうですよ。

にひひ、ちょっと違うけど雰囲気は出ていて満足(^^;

たまには模も出さんとな(^^;
ネタとして成立しているかビミョーですがいいんです、ワタシのブログですから。模型をいじる時にきっと役に立つはず....と言っても、ちっともやる気にならないのは困ったもんですが(^^;
土曜日のネタであります。お、いるいる、さて撮ろう!と思ったらKDに牽かれて移動開始。

きぃーっ!あ、もう少し早く来ていれば撮れた筈....来週はちょっと考えましょうか。忘れそうだけどな(^^;
気を取り直して行きますよ。まずはタキ44193。

タキ1000−391。

タキ44149。

タキ1000−650。帯無しのタキ1000ですね。

タキ44146。車番が欠けていてワタシが転写したインレタみたいだな(^^;

タキ1000−384。

タキ43286。

タキ1000−375。

タキ44021。

タキ44016。

タキ44176。

タキ44112。

この日はタキ44が多かったですね。タキ44も古い車番のモノは車番の位置が偏っているようです。奥が深いぞ、タキ!
年内通っていれば相当収集できそうですね(^^;