暮れも押し迫ってきましたが、年内の観察ネタが年を越しそうな勢いです。そんなワケで3ネタ目。
先の土曜日はまだ早かったのか、検修庫はカラっぽでした。朝の体操を終えた係員さんが1076号機を見ています。

これから1日頑張って下さいませ。
暮れも押し迫ってきましたが、年内の観察ネタが年を越しそうな勢いです。そんなワケで3ネタ目。
先の土曜日はまだ早かったのか、検修庫はカラっぽでした。朝の体操を終えた係員さんが1076号機を見ています。

これから1日頑張って下さいませ。
今日も千葉貨物に記念塗装19Dがおりました。まぁ日曜は荷動きが少ないので参考にならないかもしれませんが。
さて、京葉地区から遠く離れた九州の大牟田では、タキ5450に代わって黄色いUT13Cの運用が始まったようです。一度見てみたいなぁ。
地味な京葉地区にはそんな洒落たモノはやって来ません。同じ「UT13C」というコトでメタノール専用コンテナでも御紹介しましょうか。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 93mm付近 ISO400 F10 1/80秒
塩素コンテナは8070番台のようですが、コチラは5030です。ちょっと興味深い形状になっていますが、塗装は地味ですね。京葉地区にピッタリだな。
ズレまくっていますが、先の土曜日のタキ観察結果など。
相変わらずJOTとOTがゴチャゴチャになってやって来る203レから観察開始です。

根岸を皮切りに四日市(塩浜)、南松本、西上田、川崎貨物、八王子など、タキ43/1000の常備駅付近でタキを観察しましたが、京葉地区のようにJOTとOTが併結されているのはまず見かけません。改めて京葉地区の希少性を思い知りました。