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タグ「ur19a」の一覧

ヘンなUR19A

えっと、またUR19Aに逆戻りです。四日市にて。

EOS 40D SIGMA18-200mm F3.5-6.3 DC OS 134mm付近 ISO200 F10 1/250秒

先日、UR19Aの若番コンテナは500番代前半まで(その後はJFC)と書きましたが、このJFCの後の番号が再度JOTに振られているようです。795なんてのが出てくるとは思いもしませんでした。ふむ、どうなってるんだろうなぁ(^^;

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続々々:UR19A

赤UR19A規格外もおさらい。16164です。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 131mm付近 ISO200 F7.1 1/320秒(+1/3)

JOT赤帯は15000番台、青帯は20000番台と以前どこかで見た気がするのですが、もっと複雑そうなのはご紹介してきたとおりですね。リストを見て頂ければ判りますが、
赤帯:
1)10000番台付近 (規格外)
2)15000番台付近 (規格内)
3)1590X以降 (規格外)

青帯:
4)0?5XX番 (規格外)
5)20000番台 (規格内;21000番台前半?)
6)21XXX以降 (規格外)

総て実機を見ながらの観察ですので、「切れ目」がホントに観察できるのかは不明ですがね(^^;

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続:UR19A

昨日、2桁のUR19Aを御紹介しましたが、以前にもっと若い番号のUR19Aを頂いていました。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 105mm付近 ISO200 F10 1/250秒

UR19A?12、最若番です。
しかし、赤にしても青にしても整理しないとダメですな。ナニをどう追い掛けているのか判らなくなりそうですって(^^;

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久々のUR19A

一時期、UR19Aばかり追い掛けていましたが、まだ追い掛けてますよ。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 122mm付近 ISO400 F6.3 1/320秒(+1/3)

青の3桁も規格外でしたが、写真はUR19A?28、2桁も規格外でした。一体どの番号から始まっていて、どこまでが青JOTなのでしょう?地道に追い掛けますよっと(^^;

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バリエーション

多分4099レの荷物だと思いますが、JOT赤帯が大漁でした。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 200mm付近 ISO400 F16 1/200秒

規格外なのはUR19A?10013、UR19A?10015に続いて15000番台ではなく10000番台かつ規格外の発見です。
残りは総てUR18A(左から10254、11169、12459)なのですが、ステッカー類の差異などを較べると楽しいですね。ちなみに一番の前の12459のみコチラ側が2?4位側となっています。

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青帯UR19A規格外

コレまで観察してきた規格外3桁の中で最も大きな番号を更新しました。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 113mm付近 ISO400 F10 1/400秒(+1/3)

コレまではUR19A?493が最大、UR19A?547はJFCですから、このUR19A?522はJOT上限に近いところでしょう。備忘録がわりのたいしたネタではありませんな(^^;

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UR19A包囲網

ドコから規格外なのかしつこく調べていましたが、だんだん範囲が狭まってきました。15901は規格内ですが、この15907は規格外です。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 145mm付近 ISO200 F13 1/200秒(+1/3)

扉板のデザインもちょっと違うような気もしますが、15901が2?4位側なのに対してコレは1?3位側の写真ですので何ともいえません。
しかし変なところに境界線があるのですなぁ。一体何番が区切りなのでしょうか?

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困った赤帯UR19A

赤帯UR19Aのうち何番からが規格外なのか観察しまわってますが、そもそも赤帯は15000番台以降だと思っていました。ところが困ったUR19Aが出てきました。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 173mm付近 ISO200 F7.1 1/200秒

こんなの見たら意外なUR19Aなんてすっ飛んじゃいます。10000番台でも赤帯かつ規格外ですか。3桁青帯が規格外なのと同じ扱いでしょうか?
さてと、ナニをどう整理していいか考え直さないとな。

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UR19A赤帯3兄弟

UR19Aが3つコンテナに載っていたので記録。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 98mm付近 ISO200 F8 1/800秒

UR19Aが沢山いる、もしくは規格外マークが付いているとついつい記録するようになってきました。向かって左の2つが16000番台で規格外、一番右は15000番台後半で規格コンテナです。番号は左からUR19A?16267、16051、15869です。真ん中が1?3位側で両端が2?4位側です。
それぞれビミョーに違いがあるのですが、それが番台の違いによるものなのか向きの違いによるものなのか判りません。ちなみに左の2つは扉押さえ棒(?)のステーの数が違っています。上の写真では見づらいですが、左が2つなのに対して右は1つです。一番右のUR19Aは「総重量 6.8t」の標記位置が違うことと、1番上の真ん中の蝶番の間の妻板側に小さな切り欠きがあります。何のために付いているんだろう?
あ、扉下側に付いているゴム足状の突起も位置が違いますね。2?4位側同士は一緒ですが、コレも意味があるのか不明です。
ふむ、ワカランことばかりですなぁ(^^;

「ブログ村貨物列車」を探すともっと違いが出てくるかもしれませんね。

JFC

赤帯UR19Aを追いかけていると、他のUR19Aもとりあえず御紹介しておいたほうが良いような気になってきます。既出ですがJFCのIR19Aなど。

EOS 40D EF28-135mm F3.5-5.6IS USM 135mm付近 ISO200 F10 1/320秒

以前御紹介したのはUR19A?547で2?4?3位側と扉面でしたが、今回はUR19A?558で1?3?4位側。リブの無いスッキリとした非扉面ですね。東急車輛の製作です。共にW=2485で、順当なカンジですね。

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意外なUR19A

古い画像を眺めていて困ったUR19Aが出てきました。

EOS 40D EF28-135mm F3.5-5.6IS USM 33mm付近 ISO200 F6.3 1/250秒

小さすぎてナンバーが見えませんね。トリミングしてUR19Aを見易くしました。

15991は規格外であるコトは御紹介済みですが、15901はご覧の通り通常サイズなのでした。さてと、ドコから規格外になるのかますます判らなくなりました。UR19Aがいたら何でもかんでも記録したくなっちゃいそうですよ(^^;

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青帯UR19Aは21000番代後半に規格外モノがあるのはご紹介しました。一方で3桁番台の青UR19Aにも規格外があって、この2つはコンテナ幅が異なる(21000番台がW=2475mmに対して3桁番台は2485mm)コトもご紹介してきました。
3桁モノはどこからがJOT青帯なのか興味があるトコですが、これまで見た中で最若番がいたのでご紹介。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 113mm付近 ISO400 F7.1 1/125秒(+1/3)

UR19A?178です。UR19AにはJFCやまだ見たコトのないようなコンテナもあるようですが、ドコからがJOTなのかとか、緑帯の19タイプはないのかなど興味は尽きません。

「ブログ村 貨物列車トラコミュ」にはコンテナがいっぱい....かな?

しつこくUR19A赤帯

昨日ご紹介したUR19Aを見つける数分前に見つけたUR19A赤帯です。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 98mm付近 ISO400 F7.1 1/80秒(+1/3)

番号は16073、規格外ですね。コレを見た時には「やはり16000番台以降が規格外」と思ったのですが、直後にその想いも音を立てて崩れたのでした。
尾久客車区さんのコメントにあった「コンテナの絵本」のように全方位をカバーするようなコトはとても出来ませんが、「UR19Aだけ」のように対象を絞ればそれなりにまとめられるかも知れません。

「ブログ村貨物列車」もご覧下さい(^^;

赤帯UR19A規格外

しつこく追い回すと書いた矢先に想定を覆すようなUR19Aを見つけてしまいました。あんまりビックリして写真も斜めっちゃいました、と言い訳してみる。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 118mm付近 ISO400 F7.1 1/160秒(+1/3)

16000番台以降が規格外だと思っていたのですが、15991で既に規格外です。そうですか、コレは参りましたね。15900番台という中途半端なトコが区切りなのかな?やはり追いかけないとダメだな。

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またUR19A赤帯

昨日に引き続いてUR19A。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 100mm付近 ISO200 F9 1/640秒

ご覧の通り影が落ちて見づらいのでボツにしていたのですが、コンテナ番号が比較的大きいので載せておこうかと。それでも15000番台の15878ですが、以前ご紹介したのは15311、15555、15773ですから一番大きいのです。ドコから規格外なのか判らない以上は実績ベースで記録を取るしかなかろうと思ってマス。
しかし冬場にコンテナ観察なりタキ観察をするとこのように影が邪魔することも多々あります。写真を撮ると肉眼で見るよりもコントラストが強いのが辛いですね。人間の目って優れていますなぁ(^^;

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UR19A

見たコト無いと思ってたら出てきましたよ、規格外赤帯JOT 19A。

EOS Kiss Digital X SIGMA18-200mm F3.5-6.3 DC OS 134mm付近 ISO200 F8 1/250秒

どうも赤帯よりも青帯の方をよく見掛ける気がします。保冷コンテナという特性上、両側開きよりL字二方開きの方が扱いやすいのでしょうか?
コンテナ番号は16253となっていますが、規格赤帯は15000番台しか見たコトありません。いやまぁ京葉臨海地区でしか観察していませんのでハッキリとは判りませんが、ひょっとしたら16000番台は規格外なのかも知れません。青帯同様、3桁番台の赤帯規格外なんてのもあるのかな?

「ブログ村貨物列車」もドーゾ(^^;

UR19A

何度もご紹介しているJOT青帯19Aですが、またワカランのを見つけたのでご紹介。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 78mm付近 ISO200 F16 1/320秒(+1/3)

今まで見た中で一番数の多い青帯19Aはコンテナ番号が20000番台で規格内でした。3桁で規格外マークが付いている青帯を見つけてビックリしたのも束の間、今度は20000番台で規格外コンテナ発見です。
しかも3桁規格外コンテナがW=2485であるのに対し、20000番台はW=2475です。なんでまたこんなにビミョーに違うのか不思議です。10mmの幅の違いは....この写真からじゃ判りませんね(^^;
上段のUR19A?493は以前ご紹介した3桁規格外と同一デザインのようです。妻面扉の通風口間有無まで確認できればよかったのですが、ちとムリ。一方で下段のUR19A?21711は規格外マークが付いているものの、それ以外は普通の20000番台と変わらないようです。ふむ、コチラも妻面扉の通風口間有無がポイントですねぇ。

一口でJOT青帯19Aと言ってもバリエーションがいくつかあるようです。模型の世界でも多くのコンテナを発売しているショップがありますが、ドコまで再現しているのか興味ありますね。あ、高いから買いませんがね(^^;

「ブログ村 貨物列車トラコミュ」でUR19Aを探してみますか?(^^;

似た者同士

昨日のUR19Aつながり。JOT青帯19Aと18Aです。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 70mm付近 ISO200 F13 1/100秒

昨日の3桁台規格外ではなく、以前ご紹介したのと同じ20000番台どう見ても通風機能付きの正統派(?)です。型番こそUR18AとUR19Aで異なっているのですが、外観は細かいシールの違いを除くと全く同じといってもいいカンジ。違いが判りませぬ。
同じUR19Aでも大きな違いがある一方で、異なる形式でも違いが標記だけというのもまた楽しいですね。

「ブログ村貨物列車」ものぞいてみて下さいませ。

UR19A

19Dの違いについて長々と観察していましたが、他のシリーズでも良く見ると違いがあります。そんな中で明らかに違いのあるJOT UR19Aについてご紹介。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 149mm付近 ISO200 F11 1/320秒

細かく見る前に位置呼称について確認しましょう。今回のようなL字ニ方開きタイプコンテナはJRFドライコンテナだと19Gや19Fが該当し、これらのコンテナでは非扉面妻面が1?2位側、非扉面側面は1?3位、扉面側面2?4位、扉面妻面3?4位となっています。今回の19A青帯も同様の位置呼称だとすると見えている扉面側面は2?4位というコトになりますが、よく見ると側面右下に検査証用の「小さな札差」があり、これまでの推測結果通りとなっています。

さて、本題。JOT青帯UR19Aについては一度ご紹介していますが、それと比較すると違いは一目瞭然ですね。
・規格外マークが入っている。
・「19A」の表示位置やエコレールマークの貼付位置が異なる
・JOTロゴ下のマークの有無
・今回のモノは妻面扉に通風口が無い
他にもあると思いますが目立つのはこんなトコですね。

以前判らなかった菱形マークは規格外コンテナに付けられるマークのようです。上段がH/L、下段がW/Gであり、Hは高さ、Lは長さ、Wは幅、Gは総重量が規格から外れている事を示しているそうです。上の写真ではWの部分のみ標記があり他は潰されていますが、これは幅のみが規定から外れているという事ですね。マーク横に「全幅(W)=2485」の標記が見えます。以前ご紹介したUR20Aでは高さが2600mmなので規格から外れている事を示しています。
ちなみに12ftコンテナの規格は長さ3,715mm、幅2,450mm、高さ2,500mm、最大総重量6.8tとなっているようです。今回の19Aの全幅、以前の20Aの全高ともに規格から外れていますね。

話がそれましたが、今一度上の写真を見るとコンテナ番号が若いコトに気が付きます。以前ご紹介したのはUR19A?21293でしたが、今回のモノはUR19A?253です。一説によると15000番台が赤帯、20000番台が青帯というコトですが、今回はそれから外れますね。むしろ形状は一度ご紹介したJFCのUR19Aに近い気がします。青帯は通風コンテナのはずなのですがそうなっていないのも不思議なトコロ。
やはりよく見かけるコンテナであっても観察すると違いが出てくるものですね。

「ブログ村貨物列車」を探すと他の違いが判るかも知れません。

昨日チラッと触れた観察済みのUR19A赤帯にしても、昨日ご紹介したUR19A青帯にしても、右側の帯上部にエコレールマークがあり、「19A」の標記はほぼコンテナ中央付近の高さでした。
先日何気なく観察していて違うモノもあったので記録。

EOS 40D EF28-135mm F3.5-5.6IS USM 80mm付近 ISO200 F5.6 1/400秒

上段はエコレールマークが付いたご紹介済みのモノ、昨日の青帯とも共通デザインですね。一方で下段の19Aはエコレールマークが貼付されている位置に「19A」の標記があり、エコレールマークが無い代わりに左側JOTロゴの下に「環境世紀をサポートします ?Clean Logistics?」の標記があります。この標記は時々見かけますね。こうやって違うデザインを混在されるのもアリですな。

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