久しく見ていませんでしたが、また記念塗装19Dが千葉にやってきました。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 105mm付近 ISO640 F5.0 1/100秒
前回は顔見世っぽい感じでしたが、今回はすっかり通常の運用の中でたまたまやってきた感じです。1週間後にはいなくなっていたと思います。
目立つ塗装ではありますが、ちと中途半端な気がしないでもないですね。折角なら「戸口から戸口へ」なーんて入れたらいいのにな。
久しく見ていませんでしたが、また記念塗装19Dが千葉にやってきました。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 105mm付近 ISO640 F5.0 1/100秒
前回は顔見世っぽい感じでしたが、今回はすっかり通常の運用の中でたまたまやってきた感じです。1週間後にはいなくなっていたと思います。
目立つ塗装ではありますが、ちと中途半端な気がしないでもないですね。折角なら「戸口から戸口へ」なーんて入れたらいいのにな。
昨日はJOT海コンの天板でしたが、今日は12ftコンテナの天板。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 48mm付近 ISO400 F5.6 1/30秒
昨日の海コンもそうですが、コンテナの天板とか底板って普段目にするコトが無いので個人的には興味津々です。手前から19G、19F、V19C、19D、19Gとなっているのですが、コレだけでも天板のバリエーションがあって面白いですね。ちなみにリブなしのツルンとしているのはV19Cです。
同じ19Dでも時期によって扉支えやら側面リブの本数が違っていたりしますので、当然天板の構造も違うと思われます。ふむ、そこまで追い掛けられないなぁ。
横から見ると「22B0」だとか「22G9」の標記があって、よく見掛ける海コンと同じ形なのですが、上から見るとかなり違っています。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 68mm付近 ISO400 F5.6 1/50秒
ペレット投入口ですね。このJOTホッパコンテナは住友化学工業のPE/PPを運んでいるのですが、自重で充填するタイプです。おそらく窒素封入もされているとは思うのですが、全く耐圧が無さそうな「フタ」ですね。いやまぁコレは外カバーであって、ちゃんとバルブが中にあるのかもしれません。
フタ、開けてみたいなぁ。
もう一丁UR19A、UR19A-181です。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 105mm付近 ISO400 F5.6 1/50秒
赤も紹介し始めるとまだ続くのでこの位にしておきましょうか。
そりゃいくらでも出てきますよっと。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 58mm付近 ISO400 F5.6 1/60秒
UR19A-265と497です。しかし、よくよく考えると千葉貨物に運んでくる冷蔵コンテナの中身って何なのでしょうね。京葉臨鉄内ではUR19Aなんて滅多に見掛けない気がするので、千葉貨物発着のものなのでしょう。街中でUR19Aを探してみるかな。