やはり富田にて20C/20Dを見掛けました。

EOS 40D SIGMA18-200mm F3.5-6.3 DC OS 28mm付近 ISO200 F10 1/200秒
京葉地区ではまだあまり見掛けませんね。せいぜい20Bまでの気がします。色々とあっちちょっと羨ましいなぁ。
やはり富田にて20C/20Dを見掛けました。

EOS 40D SIGMA18-200mm F3.5-6.3 DC OS 28mm付近 ISO200 F10 1/200秒
京葉地区ではまだあまり見掛けませんね。せいぜい20Bまでの気がします。色々とあっちちょっと羨ましいなぁ。
富田にてUT20Aを見掛けました。

EOS 40D SIGMA18-200mm F3.5-6.3 DC OS 51mm付近 ISO200 F10 1/400秒
京葉地区で見掛けるUT20Aというと、ブルーの「アクリルアマイド専用」か、銀色の「千葉製粉」ですが、コレはグリーンの「塩ビ樹脂」です。京葉地区には塩ビポリマープラントは無いので見掛けるコトも無いのでしょう。千葉地区で見掛けるのUT20Aとは色だけでなく形も違うようです。色々あるのだなぁ。
UT5A-124も反対側から。

EOS 40D EF17-40mm F4L USM 40mm付近 ISO200 F14 1/320秒
構造含めてUT5A-125と同じです。
気のせいかもしれませんが、124も125も1-3位側の方が汚れが大きいような気がします。あくまで推測ですが、液投入は上部M/Hから行っており、梯子が無い1-3位側にローディングアームもしくは投入用フレキホースがあるため、充填終了後にホースから垂れる残液が1-3位側に掛かって汚れが大きいのではないかと思います。いやまぁ勝手な妄想ですけど(^^;
もう一丁UT5A、今日はUT5A-124です。

EOS 40D SIGMA18-200mm F3.5-6.3 DC OS 115mm付近 ISO200 F7.1 1/250秒
コチラ側が1-3位側になります。UT5A-125と1番違いですから、内容物含めて違いが見られませんね。
昨日と同じUT5A-125を反対側の2-4位側から。

EOS 40D EF17-40mm F4L USM 40mm付近 ISO200 F14 1/320秒
昨日御紹介した写真は通路を渡った改札側から撮っていたのですが、今日御紹介するのはその反対側のホームから撮ったモノ。このテのコンテナは1-3/2-4位側で異なる形態を示すと思って記録しておいたのでした。見てすぐに判るように、梯子の有無が最大の違いであります。