「JFC」のUR19Aもどの範囲なのだか一度確認しておいた方が良さそうですね。手持ちを漁ってみたらまず出て来たのがUR19A-547。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 105mm付近 ISO400 F9.0 1/80秒
L型2方開きであるコトが良く判りますね。
「JFC」のUR19Aもどの範囲なのだか一度確認しておいた方が良さそうですね。手持ちを漁ってみたらまず出て来たのがUR19A-547。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 105mm付近 ISO400 F9.0 1/80秒
L型2方開きであるコトが良く判りますね。
3桁の次は1桁ですよ。

EOS 40D EF70-200mm F4L USM 154mm付近 ISO200 F7.1 1/500秒
上はUR19A-230、さもありなんといった感じですが、下はUR19A-9。遂に1桁であります。1番ってのを見たいなぁ(^^;
3桁UR19Aで番号の大きなモノがありました。

EOS 40D EF17-40mm F4L USM 30mm付近 ISO200 F7.1 1/400秒
UR19A-970、もう1000番台青帯が出てきても驚かない気がします。しかしどないなっとるんだろうなぁ?
昨日よりも若い20000番台、20388です。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 105mm付近 ISO200 F14 1/250秒
だいぶくたびれていますね。上の21273と較べるとお疲れぶりが良く判ります。扉面を頂いていれば違いも観察できたのでしょうが、コレじゃちと辛いな。
まだ20000番台がありました。UR19A-20806です。

EOS 40D EF28-105mm F3.5-4.5II USM 58mm付近 ISO200 F7.1 1/500秒
何となく気になっていた点が一つ、このコンテナには「環境世紀をサポートします」のロゴが貼られています。青帯にしても赤帯にしてもこのロゴが貼られているのは比較的若い番号のようです。
さて、これまたドコが分水嶺なのか探したくなりますなぁ(^^;