今日もタンクコンテナ、UT7Cです。

EOS 40D EF17-40mm F4L USM 40mm付近 ISO200 F4.0 1/200秒
昨日タンクコンテナのISOタンクコンテナ化について触れましたが、このUT7Cは「臭化水素酸」と書いてあります。輸送に際しては不純物混入を嫌いそうですね。こんな場合はやはり専用コンテナの出番となりそうです。
千葉貨物でも時々見かけるコンテナなのですが、ドコでどのように使われるのか興味津々であります。
「ブログ村貨物列車」もドーゾ。
今日もタンクコンテナ、UT7Cです。

EOS 40D EF17-40mm F4L USM 40mm付近 ISO200 F4.0 1/200秒
昨日タンクコンテナのISOタンクコンテナ化について触れましたが、このUT7Cは「臭化水素酸」と書いてあります。輸送に際しては不純物混入を嫌いそうですね。こんな場合はやはり専用コンテナの出番となりそうです。
千葉貨物でも時々見かけるコンテナなのですが、ドコでどのように使われるのか興味津々であります。
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UR19かタンクコンテナしかネタにしていない気がしてきました。いやまぁそれでもいいや、というワケでUT13C。

EOS 40D SIGMA18-200mm F3.5-6.3 DC OS 78mm付近 ISO200 F5.6 1/60秒
タンクコンテナも20ftになると段積みを意識してかフレーム付きとなるケースが多いようです。や、内容物の危険性によって異なるのかな?
いずれにしても何種類ものタンクコンテナがあって見ているだけでも愉しいですが、ISOコンテナの進出もあって今後もバリエーションは増えていくのかビミョーな気もします。高圧ガスや粉体など一部の特殊なモノを除いてISO化していくように思えるのですが....そうなったらカモレ観察の愉しみも減りそうですね。
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赤帯UR19Aを追いかけていると、他のUR19Aもとりあえず御紹介しておいたほうが良いような気になってきます。既出ですがJFCのIR19Aなど。

EOS 40D EF28-135mm F3.5-5.6IS USM 135mm付近 ISO200 F10 1/320秒
以前御紹介したのはUR19A-547で2-4-3位側と扉面でしたが、今回はUR19A-558で1-3-4位側。リブの無いスッキリとした非扉面ですね。東急車輛の製作です。共にW=2485で、順当なカンジですね。
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古い画像を眺めていて困ったUR19Aが出てきました。

EOS 40D EF28-135mm F3.5-5.6IS USM 33mm付近 ISO200 F6.3 1/250秒
小さすぎてナンバーが見えませんね。トリミングしてUR19Aを見易くしました。

15991は規格外であるコトは御紹介済みですが、15901はご覧の通り通常サイズなのでした。さてと、ドコから規格外になるのかますます判らなくなりました。UR19Aがいたら何でもかんでも記録したくなっちゃいそうですよ(^^;
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古い写真を見返していてふと目に止まりました。

EOS 40D EF17-40mm F4L USM 30mm付近 ISO200 F5.0 1/1000秒
エイプリルフールというワケではありませんが、コキ50000です。京葉地区では3桁台のコキばかりでいまや殆ど目にすることはありません。
いやまぁソレはいいとして、積載方法が気になりました。中央はUM12A、その両脇にUM13Aが2段で積まれています。UM13Aはカラの時は2段積み出来るので、蘇我にはカラでやってきたことになります。
同様に20ftコンテナの場合は、積み方でカラか味入りか察しは付くのですね。比較的積載量の小さいポリオレフィンですら17t前後積んでいます。コキ100系の場合、3つの20ftコンテナを積めますが、味入りを3コンテナ積むとコキ100系最大積載量を超える50t以上になってしまいます。従って3基積んでいる時はカラ、2つしか積んでいない時は味入りというコトになります。事実、京葉久保田行きの京葉臨鉄は殆どの場合に1輌のコンテナに3基の20ftホッパコンテナもしくはタンクコンテナを積んでいます。一方で千葉貨物行きの列車には中央には何も載せずに両端に2基のコンテナを積んでいます。
模型を走らせる時にも気をつけると楽しいかも知れません。って、ホッパコンテナ持ってないけど(^^;
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